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ブログ更新情報


日本一という言葉に憧れてラクロス部に入部した。1回生はスタンド、2回生はベンチ、そして3回生は同じグラウンドで日本一に挑む先輩方を見てきた。3回生のファルコンズ戦このチームなら勝てると本気で思っていた。結果は6-12自分が抜かれて失点した。何も出来ないまま試合は終わっていた。どれだけ泣いて悔やんでも、失点がなくなるわけではないし、試合の結果は変わらない。申し訳なさと不甲斐なさだけが残った。もう二度と同...
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2018年10月20日


#49フライングから紹介を受けました、現在話題沸騰中のTRゆーみんです。スキャンダルとはなんのことでしょうか。ロマンチストの小倉くんからはどんな素敵な紹介をして頂けるんだろう〜〜ってずっと楽しみにしていたのに。残念です。そんなことはさておき、本題に入ります。初めての日記で何を書けばいいのか分からないのですが、18KUL唯一の北海道出身者として今回は私の大好きな北海道日本ハムファイターズについて書こうと思...
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2018年10月19日


「チームスタッフとして日本一を達成する」この信念のもと、大学生活4年間をこの部に捧げることに決めました。高校の時マネージャーとして所属した部活で達成した「日本一」。ただ、その「日本一」に自分がどれほど貢献できたかわからず、胸を張って自分を日本一のマネージャーだということはできませんでした。ただ所属するだけでは日本一は掴めない。チームスタッフはフィールドに立つことができない分、その立場からチームを...
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2018年10月18日


#88 インティより紹介を受けました、#49フライングです。8倍という数字は理解しかねますが、彼は顔も声も存在感も大きい分、大層なことを言わねばならぬ義務感に駆られたのだと理解しておきます。思えば、僕の足、特に膝下は小学生の頃から他の部位に比べ成長が芳しくありませんでした。小1から毎日サッカーに明け暮れ筋肉が付きすぎた結果骨が伸びなかったと、努力の結果であると、医学的に証明したいです。たぶん遺伝です。身...
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WRITER:小倉拓
2018年10月17日


四回生になってから自問自答を繰り返している「今日は慶応、早稲田のあいつらより努力したのか」選択を誤りそうになったとき限界を自ら設けているとき軌道修正してくれる目標を学生日本一に掲げたあの日から時々思うことがある「日本で一番になるとはどういった感覚なのか」W杯で優勝したチームは、甲子園で優勝した桐蔭ナインは、その瞬間何を感じたのだろう。充足感なのか、達成感なのか、安堵感なのかもちろん「日本一」を掲...
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WRITER:島佳輝
2018年10月16日