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2017

#4 立花諒


実はいい奴との紹介をいただきましたちばさとし(ばなお)こと立花諒です。

以前#20がしてくれた僕の紹介文があまりにも秀逸すぎた?結果なのか僕への紹介文は定型化されていたので、どこか変えてくれとのぶちゃんに頼んだ結果、とってつけたようにいい奴と付け足してくれました。

そういう風に変えて欲しかったわけじゃないんですけどね。定型化された文はそのまま使われてしまいました…

まぁいい奴と書いてくれたので良しとしましょう!今後もばなおは実はいい奴という事実をのぶちゃんが普及させてくれえることに期待大ですね!


さて前置きが長くなりましたが、本題に入りたいと思います。


ブログの順番が回ってはきたもののさして書くことがないので、最近僕がよく食べるパスタというものについて書きたいと思います。


パスタは安く早く簡単に誰にでも作れるので大学生の食生活の大きな味方です。

KULのTRもグリコーゲンローディングに推奨しているはずです。

僕はいつも百万遍にある薬局で500g100円という破格のものを買いだめしておきます。

そして貯めておいたパスタを茹でて市販のソースや自作のソースをかけて食べているわけです。


しかし


パスタには僕が知らない世界がありました。


パスタには現代美術としての可能性があることを昨晩僕は学びました。


パスタは固く細くどこにでも簡単に刺さる、また折ろうと思えば簡単に折れるという特性から様々なアートに流用できます。


ここではそのアートの幾つかを紹介したいと思います。


まず一つ目は網戸に刺さったパスタです。

パスタの特性をよく理解したいい作品だと思います。

家主にとっては非常に迷惑な作品ですね。


二つ目は洗濯バサミで吊るされたパスタですね。

靴下等を干すものに代わりに大量のパスタが干されているのはなかなかシュールな光景です。

これは家主にはあまり害を与えないのでいいと思います。


3つ目は細かくちぎって部屋のあらゆる場所に配置されたパスタです。

エアコンの中、タンスの中、酒瓶の中、どこでもかしこでも御構い無しです。

これは部屋そのものを現代アートにするという画期的なものでした。

家主は現代アートの中、朝目覚めた時に絶望しています。


現代アートが作られていく最中、僕は呆然としていたので作品の写真がないのが残念ですが作品の詳細はみなさんの想像で補ってください。



さて、次は

僕にパスタの無限の可能性を感じさせてくれたファイテンことしーはし君です。

今僕は#9についで彼を出禁にしようかどうか悩んでいます。

ファイテンよろしく!!



WRITER:立花諒
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