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2017

#31 仙石建斗

いしんに紹介されました、ダリューンです。平然と面接をブッチしたなどと書く彼が僕は心配です。数年後の就活で同じ事を言わないよう社会経験を積んでくれることを祈るばかりです。



さて、僕は骨の話をしようかと思います。理由はまあお察しの通りです。その報告をまだ親にしてませんでしたが、先日リーグ戦の告知ハガキで初めて告白しました。そろそろ届いている頃でしょうか。親がこのブログを読んでるかは知りませんが、ハガキが先か、ブログが先か。どちらでしょうか。


そんなところで早く治すための食事を紹介して行きます。


骨の形成に必要な成分としてコラーゲンとカルシウムがあります。これらを合成したり、吸収したりするために必要な栄養素が6つあるようです。


1.コラーゲン

コラーゲンとはたんぱく質の一種ですが、吸収される段階では1度アミノ酸にまで分解されます。再合成する際の原料とするためにコラーゲンを摂取する必要があります。コラーゲンを多く含む食材には、鶏の軟骨や手羽元、牛すじ、皮付きの魚などがあります。


2.ビタミンC

コラーゲンを合成する際、ビタミンCは必要不可欠です。また、抗酸化作用もあり、老化や病気からも守ってくれるようです。ピーマンやパプリカ、柑橘系果物などに多く含まれるようです。


3.カルシウム

カルシウムはミネラルの一種で、骨の成分です。小さい頃背が伸びると言われよく牛乳を飲んでいたのですが、遺伝には勝てませんでした。多く含む食品は、乳製品、豆類、魚介類などです。


4.ビタミンD

ビタミンDはカルシウムの吸収や骨形成に必要なビタミンになります。紫外線に当たることで人間の皮膚でも合成されるようなのでラクロス部で不足することはないでしょう。多く含む食品は、きのこ類や魚です。


5.ビタミンK

ビタミンKには骨を丈夫にする働きがあります。動脈の石灰化も防いでくれるようです。多く含む食品は、モロヘイヤ、納豆などです。食堂のモロヘイヤのおひたし食べようと思います。


6.マグネシウム

マグネシウムは骨の健康を保つために重要らしいです。340mg/日程度の摂取が望ましいようです。大豆、魚介類、ナッツ類に多く含まれています。


次は、単位ナッシー留の舞のぶちゃんです。




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