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2020

#49 小倉拓

TRひかるから紹介に預かりました、#49フライングです。「話題なら何でもある」というのは別の話だったのですが勘違いされているようで…2年前の日記を読み理解してくれているのならば、僕に配慮してハードルを下げてほしいところです。


最後のブログの話題について考えていると永野芽郁のインスタライブが始まり、気づけばスクショが70枚を越えていました。30分と短時間でしたが、幸せな時間でした。ベストショットを貼っておきます。



ちなみに僕は永野芽郁の大ファンで、カレンダーは壁掛けタイプと卓上タイプを両方持っています。次の写真集も予約済みです。それにしても可愛い。可愛すぎる。リップだけでこれです。天使。つい最近まで、手が届きそうとか言っててごめんなさい。勘違いにもほどがありますね。


勘違いもさることながら、見た目に騙されることはよくあります。



半年ほど前に作ったクリームスープです。めちゃくちゃ美味しそうで、匂いもクリーミーで完璧でしたが、まさかの無味。牛乳の味すらしなかった。




菅田将暉…?

いいえ。浪人終わりの僕です。ちなみに僕は菅田将暉に似ていると言われることもあれば、みやぞんと言われることもあります。両極端ですね。皆さんはどちらだと思いますか?

…なるほど、菅田将暉ですね。僕もそう思います。



渡辺直美かと思いましたね。懐かしのFr京神戦。彼はこの後、京大DF中に反対側のコートでなぜかインクリをしてマンダウンを食らったことで有名です。この時期、彼は炊飯の仕方を知らず毎晩炊飯器の2合の票線まで米を入れていました。その量を2合と信じて疑わなかったのです。その結果顔が膨れ上がり、メットに締め付けられて正常な判断ができなくなったようですね。


かつて僕の家で1限のテストを寝過ごしたのも彼でした。夜中、あんなに元気に中国語の発音の練習してたのに。彼はその後なんとか追試にこぎつけるも、場所は桂の大講義室、教授と1対1という最悪のコンディションで追試を受け、教授にその場で「あ"〜」と言われながら採点され、見事単位を落としました。


さてお次は、こんなおバカでアホなエピソードをたくさん持ち、

こんな見た目で実家のことが大好きな名門くんです。よろしく〜

はぁ〜、疲れた。


WRITER:小倉拓
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