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2019

#21神津拓海

どうもゆーみんから紹介預かりました#21神津です。ふくらはぎのことは大学に入ってから褒めて?もらうことが多くなった気がします。高校時代までは腕の方をよく褒められたのですが、半パン履く時間が長くなったからでしょうか?


少し前まではふくらはぎも褒めてもらっても悪い気はしなかったのですが、小さい筋肉のふくらはぎが大きいのはよりり大きい筋肉を上手く使えてないからやという話を聞いてからは、褒めて貰っても正直微妙な気持ちになります。

もっと全体的にマッチョやなとか言ってもらえるように筋トレに励みたいと思います。



さて現在最終週までもつれた試験を何とか終えてレポートを仕上げにかかりながら日記を書いております。単位が降ってくるなんて夢のまた夢のような話に思われます。京大が楽な時代はもう終わってしまっていたようです。


何を書こうかと迷っていたのですが、ちょうど東京オリンピック1年前ということで生で見てみたい競技を挙げていこうと思います。



3位 自転車競技

前から興味はあったのですが、あまり見れてなかったので3位にランクインしました。

この競技は使用する機材の違いで、すり鉢状の傾斜がついたトラック(1周250m)で実施されるトラックレース、道路で実施されるロードレース、起伏に富んだコースで実施されるマウンテンバイクとBMXの4つに大別されるそうです。

レース系統は、いかに空気抵抗を和らげて走るかと勝負のタイミングの駆け引きが面白く、スピードスケートとかと似ているかもしれません。

そしてBMXはオートバイでジャンプ台を用いてレースやジャンプの芸術点を競う競技で、実際見るとむっちゃかっこいいんやろなって思います。




2位 バスケットボール

実に44年ぶりのオリンピック出場になるそうです。今回の出場はオリンピック開催国枠によるものですが、半年前には世界ランク10位のオーストラリアをジャイアントキリングしたり、八村塁選手がNBAドラフト1位指名を受けたりと今とても熱いです。

八村選手以外にもNBAで活躍中の渡辺雄太選手やノースカロライナ大のテーブス海選手など僕と同世代で将来有望な選手がそろい始めていてチームの成長が感じやすいのも、見ごたえのある点です。

もちろんアメリカのドリームチームも楽しみです。まさかの日本と同組なので負けてもチケット当たった人はとてもうらやましいです。

ちなみに僕の推しはユーロステップを武器にするハーデン選手です。




1位 陸上競技

これは主には桐生選手の走りを見たいです。

桐生選手は2個上の高校の先輩で、体育祭の時のリレーで半周くらい追い抜いた衝撃を今でも覚えています。

日本記録こそはサニブラウン選手に破られてしまいましたが、調子も上がってきているみたいなのでオリンピックでもメダルを期待したいですね。




ラクロスも2028年にオリンピック種目になるのでとても楽しみです!KULからオリンピックに行くのも夢ではないかもしれません。



次はいつインスタ見てもバチバチに映えてて、練習中もお日様みたいな存在のMGいばひです。

下宿始めてから色んなとこ行って自炊も楽しんでてめちゃ羨ましい~!

それでは、いばひよろしく!





                                                                                                                                                                    


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